白熊猫飯店

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量詞って、結構難しいんです(^^;


まあ、日本語だって、一本二本、とか一羽二羽、とか、数える物によって半ば無意識に変えてますよね。
・・・最近は、何でも一個二個・・って言う人が増えてますが・・・。


中国語の量詞も結構複雑で、勉強しようとする人にとって悩みの種だったりします。


例えば・・・猫と犬とで使う量詞が違うんですね



猫 → 一、両・・・

狗(犬)→ 一、両・・・



ただ、”条”で表現するのは大きい犬の場合で、子犬の場合は”只”でも良い、と来るからますますややこしい事になる。

この”条”、私的には「長いもの」に使う、というイメージがあって、他にはベルト、ネクタイ、ワンピース、なんかも”条”で数えます・・・皆、静物だよな?物に使う場合が多いように思えるが??


私の、中国武術の師匠(日本人)はこう言っていた。

「いや、中国では犬は食べ物だから・・・・。」








意味わかんねーYO!!





でも、何か納得してしまう自分も居たりして・・・・(^^;

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テーマ:中国語 - ジャンル:趣味・実用
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